ウィル子という名の女

時代は積極的な守備だと思うんですよ。全仏を制したガウディオも、NBA覇者ピストンズも、チャンピヨンズリーグを制したFCポルトもみんな積極的な守備によって勝者になりえたのだ、と。いやしかし、ガウディオとコリアの試合は凄かったよね。いつの話だって感じですけども、アレは感動的だった。そして僕は日々の生活に積極的な守備を取り入れて勝ち組になりたいなあ、と思いました。おわり。じゃなくて。うん、まあ、そうね、その活動の一貫として僕がしていることといったら、この漫画に激しく嫉妬する*1とか、微発泡サプリなる飲物を飲んで酷くガッカリするといったことですよね。

*1:主に第2話に。自分もこういうの書きたいっス!て思った。